日本上陸。次世代デジタルカメラ

LYTRO ILLUM

空間を切り撮るライトフィールド・カメラ
「LYTRO ILLUM」誕生。

LYTROブース出展のご案内

CP+ CAMERA & PHOTO IMAGING SHOW 2015

2月12日(木)- 2月15日(日)

10:00 ~18:00 ● 初日のみ 12:00〜 ● 最終日のみ 〜17:00

会場

パシフィコ横浜 ブースNo.G-19

入場料 1,500円(税込)

・ウェブ事前登録無料
・小学生以下の方、障害者手帳を持参の方は無料

アンケートに答えて、LYTROフォトニスタになろう!
選定されるとLYTRO ILLUMがもらえる!!

賞品 応募資格

若干名にLYTROフォトニスタとして、
LYTRO ILLUMをプレゼント。

■ 満20歳以上の方で、有効なメールアドレスをお持ちの方
■ LYTRO フォトニスタとして活動にご協力いただける方

※ ご応募いただくと、同時にWebサイト会員にも登録となります。 ※ 関係者は応募できません。
※ メールアドレスをお間違えになられますと、抽選の資格が失効しますのでご注意ください。

LYTROブース スペシャルトークショー

著名なプロカメラマンの方々に、LYTROの魅力を語っていただきます。
この機会をぜひ見逃しなく。みなさまのご来場を心よりお待ちしております。

スペシャルトークショー 講師(敬称略、五十音順)

大和田 良

大和田 良Ryo Ohwada

1978年仙台市生まれ。東京工芸大学芸術学部写真学科卒業、同大学院芸術学研究科メディアアート専攻修了。2005年スイスエリゼ美術館による「ReGeneration.50 Photographers of Tomorrow」に選出され以降国内外で作品を発表。著書に『prism』、『ノーツ オン フォトグラフィー』、『FORM』、『伝わる、写真。』等。
2011年日本写真協会新人賞受賞。東京工芸大学非常勤講師。

河野 鉄平

河野 鉄平Teppei Kouno

1976年東京都生まれ。明治学院大学社会学部社会福祉学科卒業。写真家テラウチマサト氏に師事。写真雑誌「PHaT PHOTO」の立ち上げの参加。編集者としても活動。2003年独立。コマーシャル全般の撮影のほか、写真•カメラ雑誌での執筆も多数。ライティングセミナー多数。著書多数。最新刊は「仕事に使える写真術」(翔泳社)「美しいボケの教科書」(共著/技術評論社)。
Profoto公認トレーナー。

高木 こずえ

高木 こずえCozue Takagi

1985年長野県生まれ。2007年東京工芸大学芸術学部写真学科を卒業。大学在学中の2006年にキヤノン写真新世紀でグランプリ、エプソン・カラーイメージングコンテストで準グランプリを受賞する。また、2009年にVOCA展府中市美術館賞受賞。2010年に第35回木村伊兵衛写真賞、第15回信毎選賞を受賞した。国内外で個展、グループ展など多数参加。写真集に『MID』、『GROUND』、『SUZU』がある。現在は長野県を拠点に制作、活動をしている。

常盤 響

常盤 響Hibiki Tokiwa

1966年東京生まれ。80年代半ばからバンド活動の傍ら雑誌を中心にライター、イラストレーターとして活動を開始。90年代に入りCDジャケットを中心ににデザインを始める。1997年装丁で使用する写真を自ら撮ったことにより、フォトグラファーとしての活動を始める。写真集ほか著作多数。写真集ほか著作多数。現在、ブログマガジンとして「常盤響の週刊ニューエロス」を毎週配信。

東京工芸大学

東京工芸大学Tokyo Polytechnic University

90年以上の伝統を誇る写真学科。
2014年にリニューアルした中野キャンパスでは、最新かつ充実した設備の中で、第一線で活躍する講師陣から写真を学べる。
今回は、約80名在籍する3年生の中から、選抜された5名がライトロの撮影にトライ。

トークショー スケジュール

  2月12日(木) 2月13日(金) 2月14日(土) 2月15日(日)
11:45 - 12:30     LYTRO PORTRAIT
常盤 響氏
新しい写真
高木 こずえ氏
13:30 - 14:15 LYTROの「写真」の可能性
大和田 良氏
LYTRO DE トラベル!
河野 鉄平氏
LYTROの「写真」の可能性
大和田 良氏
LYTROの「写真」の可能性
大和田 良氏
15:30 - 16:15 LYTRO PORTRAIT
常盤 響氏
LYTRO PORTRAIT
常盤 響氏
LYTRO DE トラベル!
河野 鉄平氏
LYTROを使った素直な気持ち
東京工芸大学

LYTRO ILLUMとは?

ピント チェンジ!

撮影に集中して”後から”変える。
ピントも絞りも奥行きも、自由自在に。